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2025年 ながさきブルーグラスフェスティバル 無事に盛況で終了いたしました

会場に足をお運びいただきありがとうございました。また、出演者の皆様もご協力ご支援いただき誠にありがとうございました。
2026年も開催予定していますのでよろしくお願い申し上げます。

■出演バンドの皆様ありがとうございました。

 ・12:00 サウスウインド
 ・12:20 セラドア
 ・12:40 コアラカンパニー & Maria Dancing
 ・13:00 ノリロー・トリロー
 ・13:20 レモンパフィ
 ・13:40 オットリーズ
 ・14:00 マーチン&フレンズ
 ・14:20 河野ブラザース
 ・14:40 Lonesome Hair Band
 ・15:00 2t洋子&とんとんブラザース
 ・15:20 Soaring Hawk
 ・15:40 The Hangovers
 ・16:00 アイリッシュクリーム
 ・16:20 Lonesome Pine Feald
 ・16:40 やまだこ
 ・17:00 Gig Bear Boys
 ・17:20 Lagniappe (ラニアップ)
 ・17:40 ハッチャリーズ

2025年 ながさきブルーグラスフェスティバル ご協賛さま

 ■後藤運輸 株式会社
 ■後藤ロジテック 株式会社
 ■社会福祉法人 恵愛会 山の木
 ■社会福祉法人 平成会
 ■有限会社 野々村工務店

ブルーグラス ミュージックとは

活動報告

ブルーグラス・ミュージックとは、1940年代にビル・モンローらによってケンタッキー州で誕生したアコースティック楽器中心の音楽ジャンルで、アメリカ南東部のアパラチア地方に伝わるスコッチ・アイリッシュの伝統音楽を基盤としています。バンジョー、フィドル(バイオリン)、マンドリン、ギター、ウッドベースなどの弦楽器と、2~4パートのボーカル・ハーモニーが特徴的で、軽快なテンポと陽気な
サウンドが楽しめます。

■ 主な特徴
楽器編成:バンジョー、フィドル、マンドリン、アコースティック・ギター、ウッドベース、ドブロ(リゾネーターギター)などのアコースティック楽器が中心です。ボーカル:複数のパート(2〜4パート)で構成されるハーモニーが特徴で、高く、寂しいサウンドと呼ばれることもあります。

■ 起源と名称:ケンタッキー州の州花にちなんで「ブルーグラス」という名称が使われました。

■ 演奏スタイル:テンポが速く明るい曲調のものが多く、即興演奏(ジャムセッション)も盛んに行われます。
■ 魅力
陽気で落ち着くサウンド。
演奏者自身の腕前を披露できる楽器ごとのソロパート。
伝統と革新が入り混じった奥深い音楽。

ながさきブルーグラスフェスティバル アクセス

  • のぞみ公園会館
  • 〒859-0406 長崎県諫早市多良見町木床106番地
  • JR喜々津駅より車で5分